宝くじと犯罪について

ショックおじさん昔から世界中で人気の宝くじですが、19世紀には米国やフランス、英国で宝くじが禁止されたことがありました。

理由は、抽選の際に不正操作が行なわれているという非難が上がったことや、宝くじに関係した贈収賄や汚職、犯罪が起きたいたからでした。

それでも宝くじはそれでおしまいになったわけではなくて、フランスでは1933年に再開され米国や英国でもその後再開され現在は大変な人気です。

日本でも宝くじに夢を託す人はたくさんいますが、宝くじに関係した詐欺未遂事件も発生しています。たとえば某銀行の名前を使って宝くじの当せん通知メールや、当せん金の換金を案内するメールを送ったり、インターネットなどで、海外くじの取り次ぎを行っている業者もあります。外国発行の宝くじを、日本国内において購入することは、日本の法律で禁止されているそうです。

それから、預託金10万円、加盟権利金400万円を支払えば、宝くじの販売権が得られるみたいな勧誘もあります。宝くじの販売は、地方自治体の認可を前提としていて、その権利が売買されることはないそうですよ。

まぁどれも私には無縁なことばかりですが・・・。宝くじが当たる確率なんてほぼ0だし、地道に貯金していくのがいいですね。先月も消費者金融から借入した私が貯金出来る日はいつくるのやら。。

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